17回目の春___
地元と離れて、寮暮らしに。
その時はケンとの関係は、
ただの友達。
でも、別れてからずっと片思い。
ケン以外好きになれないからだ。
慣れない寮暮らし。
その日の夜__
見慣れない人からメールがきた。
((ヤマモト))だ。
あまり関わりがなかったけど
ケンと同じ高校の友達だ。
なにがあってんろ?っと思いメールをみた。
すると、
プルルルル、プルルルル
電話がかかってきた。
もう私はパニックだ。
なにが?どゆこと?え?
私『もしもし?』
電話の向こうで、ワイワイしている。
「ケンいけよ!ほら!」
もうなにがなんだかさっぱり。
私『もしもし?もーし?おーい』
ヤマモト『わりー(笑)ケンに変わるわ』
私『え?ちょ、え?』
ケン『レイ?俺レイのこと好きねんけど、俺と付き合ってください///あーもう!あー恥ずかしい///』
もう一瞬のことだったから理解できない。
ヤマモト『もしもし?そゆことやから!で、返事は?』
私『うちもケンのこと好きやよ…///ケンにOKしたってゆーて?』
ヤマモト『それは自分で言え(笑)ケン!ほら!返事聞け!』
ケン『レイ?…返事は?』
私『お願いします。ケンと別れてからずっと好きやってんよ(笑)もう夜遅いから、メールでね!またよろしくね!ケン大好き♡おやすみ~』
で、またケンとの恋が始まった。
地元と離れて、寮暮らしに。
その時はケンとの関係は、
ただの友達。
でも、別れてからずっと片思い。
ケン以外好きになれないからだ。
慣れない寮暮らし。
その日の夜__
見慣れない人からメールがきた。
((ヤマモト))だ。
あまり関わりがなかったけど
ケンと同じ高校の友達だ。
なにがあってんろ?っと思いメールをみた。
すると、
プルルルル、プルルルル
電話がかかってきた。
もう私はパニックだ。
なにが?どゆこと?え?
私『もしもし?』
電話の向こうで、ワイワイしている。
「ケンいけよ!ほら!」
もうなにがなんだかさっぱり。
私『もしもし?もーし?おーい』
ヤマモト『わりー(笑)ケンに変わるわ』
私『え?ちょ、え?』
ケン『レイ?俺レイのこと好きねんけど、俺と付き合ってください///あーもう!あー恥ずかしい///』
もう一瞬のことだったから理解できない。
ヤマモト『もしもし?そゆことやから!で、返事は?』
私『うちもケンのこと好きやよ…///ケンにOKしたってゆーて?』
ヤマモト『それは自分で言え(笑)ケン!ほら!返事聞け!』
ケン『レイ?…返事は?』
私『お願いします。ケンと別れてからずっと好きやってんよ(笑)もう夜遅いから、メールでね!またよろしくね!ケン大好き♡おやすみ~』
で、またケンとの恋が始まった。
