「は、春っ…や、めて」 春の腕を掴み必死に抵抗するけど 春は私の言葉をスルー。 私は襲ってくる快感に抵抗出来なくなり 静かに目を閉じた。 春とのエッチは初めてじゃない。 あの頃は大好きだった。 暴力は痛かったけど春はエッチの時は 優しくて暖かくて。 今の春のエッチもその頃と同じ。 …あの日の冷たい目も今と同じ。