「千奈美‼‼」 キラキラの笑顔でこっちに来る大地。 「早く泳ごうぜ‼‼」 せっかくの誘いに乗らない訳にもいかない。 「んじゃ、脱いでから行く!」 パーカーをいそいそと脱ぐ。 とりあえず、兄貴から送られてきた黒色の水着を着てきた。 「ん⁇」 何故かみんながこっちを向いてる気がするのだが。 「千奈美先生の身体エロいね~」 藍君がニヤニヤとしながら見てくる。