後輩B型男子


クチュっ、クチュっピチャ、
「ハァッあ、っ、きょーた、っ」

「りん、エロ」

卑猥な音と、
わたしのいやらしい声が部屋に響く
弱いところを攻めながら
膨らみの先端を舌で転がし

先輩自身もすごく興奮していた


自身のモノをわたしに当てがい
そして一気に奥を攻めた

「くっ、凛、締めつけんな、とまんねぇ」


わたしは経験したことのない感覚に
もう頭は真っ白で
ただただ感じていた

先輩は腰を振り続け
限界に達して果てた、