後輩B型男子


「凛、ここ、どーした?」
そう言って蜜壺を刺激する

「濡れてるけど」

背中をのけ反って
声も出なかった

けど、不思議と
京太先輩が愛しくなって
首に手を回し
自分から京太先輩にキスをした

「きょーた、もっと。」

恥ずかしいのに
これ以上をねだるわたし。

京太先輩も驚いていたけど

すぐに私に刺激を与えた