後輩B型男子



「えっちょ、うわぁ!!」

わたしは裸のまま、
そのままリビングのソファに運ばれた

「きょ、たせんぱい」
「また先輩つけちゃうの?(笑)」

不敵な笑みを浮かべる先輩は
なんだかいつもと違って、

怖いくらい
惹きつけられた。


すると先輩は、
またわたしのくちびるを奪って
今度は私の小さな膨らみに手を伸ばした

「ふ、ぅ、んっあ!せんぱいっ、」

「せんぱい?」

そう言って、膨らみの先端を口に含む

「あっ、んぅっ!」
先輩はそこを舌で転がす

「きょーたっ、きょう、た!」

「よくできました。」