蓮士が先に入り 扉の入口で吏琥が立っていて その後ろに私がいる状態だ なんか、吏琥私のこと隠してない? 倫「吏琥…入らないのか?」 吏「こいつを紹介しようと思ってな」 吏琥はそういうと私の前からどいた さっきまで目の前は吏琥の背中だったのが 今は、蓮士、そして黒髪の男の人と