何分たったのかわからない けど上手いキスによって 私は頭の芯から溶かされていた もう落ちる!と思ったらやっと 離してもらえた 「な、なんなのあんた!/////」 は、恥ずかしい/////// だって、あのチャラ男達がいるのにも 関わらず、あんなキスをッ! また、考えると恥ずかしくなり 私はその場所から全速力で逃げた 結構運動得意な私だけど もう疲れたーーー! と思っていたら、近くに公園があったので そこのベンチで一休みをした そーいえば私あの吏琥って人に殺され ないよね…