桃side
とうとうデート当日。雲ひとつないデート日和です!
待ち合わせ場所に行くと、もうそこには翔ちゃんが。
やばっ、かっこいいよぉ…。
私だって精一杯おしゃれしてきたつもりだけど…。
この差は何ー!!
「もも?どーしたの?」
「うわぁっ!」
急に声かけないでよぉ〜!
「大丈夫?」
「あ、うん!大丈夫だよ!」
「よかった!じゃあ、行こっか!」
「うん!」
そう言って手をつながれる。
「もも、その格好似合ってる。かわいい。」
きゅんっ。
翔ちゃん心臓に悪いよぉ…。
「あっ、ありがと!翔ちゃんこそ、とってもかっこいいよ!」
「ありがと。」
そう言って微笑む翔ちゃんにまたきゅんっ。
もうやられっぱなしだよ。
とうとうデート当日。雲ひとつないデート日和です!
待ち合わせ場所に行くと、もうそこには翔ちゃんが。
やばっ、かっこいいよぉ…。
私だって精一杯おしゃれしてきたつもりだけど…。
この差は何ー!!
「もも?どーしたの?」
「うわぁっ!」
急に声かけないでよぉ〜!
「大丈夫?」
「あ、うん!大丈夫だよ!」
「よかった!じゃあ、行こっか!」
「うん!」
そう言って手をつながれる。
「もも、その格好似合ってる。かわいい。」
きゅんっ。
翔ちゃん心臓に悪いよぉ…。
「あっ、ありがと!翔ちゃんこそ、とってもかっこいいよ!」
「ありがと。」
そう言って微笑む翔ちゃんにまたきゅんっ。
もうやられっぱなしだよ。

