百「白龍と黒龍のしたっぱはこっちで決めるよ。」 涼「そうか。 じゃあ、日にちもまだ決めなくていいか。」 焦って決める必要ないしね。 琴「うん。 こっちもどうするか決めないといけないし。」 こっちは私と涼だよ。 百「そっかぁ。 じゃあ、今日はここでお開きにしようか。」 百音の声でみんな席を離れた。