これでいいかな。 誰が書いたのかはわからないように…と…ロックをかけて…。 涼「ロックをかけんのか?」 琴「うん…書いたのが私だとバレたら大変だし。」 涼「だな…No.1だから。」 私はパソコンを閉じた。 アイスを冷凍庫から出して、食べながら涼と幹部室に戻った。