俺様悪魔に弄ばれる天使ちゃん



どーしよー!全部おいしそー!!迷うな~
よし、きーめた!!







「棗、決めた?」







「あぁ。」









「何?ニヤニヤして」






「いーや、べっつにー。」






「ふーん」






どーしたんだろ?






私はベルを鳴らした。






ピンポーンーー





「お待たせいたしました。ご注文どうぞ。」





髪の長い、黒髪の美人が出て来た。






キレーな女の子だな。