「でも、お前はここがいいだろ?そんじゃしやーねぇから我慢してやるよ。今日はおまえのために来たんだからな。我慢すんな」 「ありが、とう///」 棗って憎まれ口たたくし、俺様だけど、ほんとはとっても優しいんだ! 「なんだおまえ、ニヤニヤして。気持ちわりーな。」 「えへへ♪」 やっぱり、棗が悪魔でも好きだな。 会話を弾ませていると、未来が誰かにおされた 「っきゃ!」 その拍子に棗にぶつかった