~数日後~ 「ねぇ、ミリア?」 「んー?なーに秋」 「爽やかく…じゃなかった!琥珀くん?と付き合ってるってほんと…?」 あ、リヴ先生… 「ええ!ほんとよ♪琥珀くんはとっても優しくてすっごくかっこいいのよ!だれかさんとは大違い!!」 わざと先生に聞こえるように言った ボソッ 「ミリア、リヴ先生に聞こえるよ?」 秋は気を利かせて小声で話した