俺様悪魔に弄ばれる天使ちゃん



「あなた…」




「大丈夫か?逃げるぞ!」




あまりのイケメンさにみとれていた私に彼が声をかけた。





「っえ?あの」





「早くしろ!」





少しあらい口調で言われた。


 

「っはい!」