その頃、愛架は… 今日、日直でよかった〜 朝の空気気まづすぎ! 翔太は気にしてないぽかったけど、私はめちゃくちゃ気にしてる。なんてね。 家に帰ったら普通に接さなきゃ。 このまま引きづってたら、本当に翔太が好きみたいになっちゃう。 よし。 顔をバシッと叩いて、気合いをいれた。 が、このあと予想外の事が起こるなんて私は気づいていなかった。。