「淳志先輩!!」
「あぁ、㮈生ちゃん」
「これ、家庭科で作ったんです
良かったら食べてください!」
「あぁ、ありがとう」
「じゃ、失礼します!!」
最近、㮈生ちゃんのアタックが凄い。
「美紗ー、あれ何とかしないと…」と言う楓に「あたし、言う権利ないからね」と苦笑い。
「淳志の彼女だったら、言えるのかもだけど…」
「じゃあ、彼女になる?」
「え、はぁ?」
最近、ますます口が上手くなって来た淳志に結構翻弄されてます。
「いいじゃん、付き合えよ?」
「こらー!!何言ってんの!!」とあたしが今日も叫ぶ。
「俺は美紗と付き合いたいけど?」
「なっ…」
口をパクパクさせる。
「誰が付き合うかー!
淳志10周プラス!!」
最近は先輩達も引退して、受験勉強を頑張っててあたし達が先輩として、引っ張っていくのだ。
「あぁ、㮈生ちゃん」
「これ、家庭科で作ったんです
良かったら食べてください!」
「あぁ、ありがとう」
「じゃ、失礼します!!」
最近、㮈生ちゃんのアタックが凄い。
「美紗ー、あれ何とかしないと…」と言う楓に「あたし、言う権利ないからね」と苦笑い。
「淳志の彼女だったら、言えるのかもだけど…」
「じゃあ、彼女になる?」
「え、はぁ?」
最近、ますます口が上手くなって来た淳志に結構翻弄されてます。
「いいじゃん、付き合えよ?」
「こらー!!何言ってんの!!」とあたしが今日も叫ぶ。
「俺は美紗と付き合いたいけど?」
「なっ…」
口をパクパクさせる。
「誰が付き合うかー!
淳志10周プラス!!」
最近は先輩達も引退して、受験勉強を頑張っててあたし達が先輩として、引っ張っていくのだ。

