「昨日淳志に連れて行かれて淳志壁を殴ってたんだ…」
「そうなの?」
「まぁ、そのあと色々…
キスされて…一回くらいヤらせろよって」
「何それ!」
それをきいた梓が立ち上がった。
「淳志最低!!
てかさ、お灸の意味も無く?
挙句にはよくもそんな事言えるよね!」
楓までもが怒ってしまった。
「でもね。あんな事言われて淳志の事サイテーって言ったんだ。
正確には…突き飛ばして逃げた」
「殴ってもよかったんだよ!それくらい…それ以上に美紗傷ついたんだから!」
「梓…でもね。
あんな事言われたのに嫌いになれない
寧ろまだ好きなんだ。」
「はぁー、ちょっと待ってて!
電話して来る」
「え、ちょっと…楓!?」
(誰に電話!?まさか淳志に)
「そうなの?」
「まぁ、そのあと色々…
キスされて…一回くらいヤらせろよって」
「何それ!」
それをきいた梓が立ち上がった。
「淳志最低!!
てかさ、お灸の意味も無く?
挙句にはよくもそんな事言えるよね!」
楓までもが怒ってしまった。
「でもね。あんな事言われて淳志の事サイテーって言ったんだ。
正確には…突き飛ばして逃げた」
「殴ってもよかったんだよ!それくらい…それ以上に美紗傷ついたんだから!」
「梓…でもね。
あんな事言われたのに嫌いになれない
寧ろまだ好きなんだ。」
「はぁー、ちょっと待ってて!
電話して来る」
「え、ちょっと…楓!?」
(誰に電話!?まさか淳志に)

