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10分後…--
ピンポン!ピンポンー
思いっきり、インターフォン教えての多分梓…
「はぁーい」
「遅い!てか、元気そうじゃん?
とゆーより、顔酷いよ」
「そう…かな?
寝てたからかな」
「美紗!」
「楓も?!」
「だって、昨日淳志と行ったっきり帰って来ないと思ったら泣き顔で鞄と制服掴んで走っていくんだもん」
「え、と…ごめん…」
「それの原因は淳志から聞いたけど、来ないから…」
「とりあえず入る?」
「当たり前。私も楓も学校サボったんだから!」
10分後…--
ピンポン!ピンポンー
思いっきり、インターフォン教えての多分梓…
「はぁーい」
「遅い!てか、元気そうじゃん?
とゆーより、顔酷いよ」
「そう…かな?
寝てたからかな」
「美紗!」
「楓も?!」
「だって、昨日淳志と行ったっきり帰って来ないと思ったら泣き顔で鞄と制服掴んで走っていくんだもん」
「え、と…ごめん…」
「それの原因は淳志から聞いたけど、来ないから…」
「とりあえず入る?」
「当たり前。私も楓も学校サボったんだから!」

