そこにいたのは さっき戦ってた奴ら・・・とその同じチームの女子達 ・・・と? どうやら声の持ち主は一人の女だった あぁ。あれは確か・・・ と考えてるうちにその女は 大人数な相手に対して怖がることなく 次々言葉を発してく 俺も相手にいおうと思ってたことを 全て言ってくれた。 そのまま睨みきかしていなくなった す、すげ、ー。