『はーい。どーぞ。鍵空いてます』 っていったら勢い良くバァーーンってドア空いた とおもったら 私の腰の辺りに手が回されてめっちゃしめられて すげー苦しい。 『おい、優!小湊苦しがってるから』 っていって私を苦しめていた人を離してくれた男の人。 そしたらその瞬間 頬に強い痛みがはしった 『葵最低。今までどこいってたの?!どんだけ…どんだけ心配してっ…』 あ、ぶたれたんだ私。 って、優と飛翼だ。 『あれ?優と飛翼じゃん。どした?あ、てかお土産あるよ。あがってあがって』