眩しい金髪との恋

蓮「誰でもいいから、あれを言え」

泰「はいよー。あーたんには、姫になってもらいますー!」

は?いや、蝶姫がなっていいの?

でも、ここはすごく暖かくいい場所
秘密を言って、姫になりたい

『わかった。でも、あたしは、
悪い族潰しをしてる蝶姫なの』

蓮と舞羽以外「えぇーーーー」

蓮「あの、世界No.1に強い蝶姫なのか…それでも姫になってもらいたい」

舞羽「僕も、あーたんだったら信じれるよ でも、過去を話すのは待ってもらってもいい?」