眩しい金髪との恋

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倉庫に来たけど

でっかいなー

夜亜には負けるけど

そう思ってたら
蓮に腕を掴まれ倉庫に入った

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倉庫の中は、カラフルな髪の毛で
埋まっていた

下っ端「こんちわ!!」

舞羽&蓮「・・・」

直「こんにちはニコッ」

泰良&舞亜「やっほー」

ちゃんと、挨拶返せよ!

一人で心の中で突っ込んどいた

下っ端「その方は?」

直「後で言うね」
下っ端「はい!」