眩しい金髪との恋

あーたん?
まあいいや

『可愛くないけどありがとう』

舞「(可愛いけどまぁいいや)あーたんは
媚売らないの?」

『売るわけない。あんたが誰か知らないのに』

舞「珍しいなー僕は全国No.1の
夜憐の幹部だよ」

『ふーん?まぁ、舞亜は舞亜だから』

舞「ありがとう」