眩しい金髪との恋

琉稀と琉羽「ごめんなさい… あ、着いたよ」

『げ!門閉まってる』

琉稀「3mは、余裕だろ?俺たちは裏から行くからじゃあな!」

『うん、バイバイ』

飛び越えるかー

シュッ

楽勝ー笑