圭「おはよう。行こうか」






一緒に歩いていたら、学校の生徒がチラチラとこっちを見ていた。





玲愛「?」






疑問に思いながらあるいていた。






妙希「玲愛っ!」




玲愛「おはよう」





妙希「そんなこと言ってる場合じゃないよ!」




玲愛「え?」




妙希「あの....玲愛借りてもいいですか?」





圭「いいよ。じゃあまたメールするな」




玲愛「はい。」