つぎの日、電車に乗って兄貴の家までいった。





マンションにつくと






愛未「結構立派なとこに住んでるのね。」






と言った。






部屋の前まで行くと愛未さんはインターホンを連打した。







そしたらドアが思いっきりあいた。






優斗「誰だ!?」






愛未「誰でしょう。」






優斗「愛未?」






愛未「久しぶり。」







マンションに入り3人で話してると







愛未「徠翔は高校決めたの?」





と聞かれた。






徠翔「いや....」








愛未「そうなの!?決めとかないと後が面倒だよ。」