玲愛「お仕事だって。」 玲愛は、愛未さんを見てにこりと笑った。 愛未「昨日までは行くって言ってたじゃない!」 玲愛「学校までは送ってくれたよ。」 気づかなかったけど玲愛の手には入学の時に配られた物が沢山あった。 普通は親が持ってくれるような重い物ばかりだった。