徠翔「........じゃあ家行くか...」 玲愛「徠翔の家?」 徠翔「あと薬あるところないからな。」 玲愛「そっか。」 ボーっとしてるとやっぱりだるくて 自分で歩くことはできなくて徠翔に連れていってもらった。