玲愛「だ....れか...ハァハァッ.」





こんなにだるいのに気を失わないのがおかしいくらいだ。






徠翔「何してんの?」





玲愛「ハァハァッらい....とケホッ」





徠翔が近づいてきてしゃがんだ。





そして、おでこに手を置いた。