魔王が異世界の旅に行く


「あっ、そうだ!皆の得意なこととか、教え会おうよ!ちょうど、学校ついたし。」

「そうね。それも悪くはないわね。
でも、オカリーナは、この学校に編入することになってたんでしょ?ちょうどいいじゃない。じゃあ、また、放課後部室でね。」

「わかったよー」

「は、はい。」

皆それぞれ解釈をして、学校の中に入ってった。
そろそろ、私も職員室いかないと。