秘密の異端者 secondstory


しょーがない

取り敢えずその下品な口
塞ごうか


後で記憶消せば良いし…









「あれ?何々?ピンチな感じ?」


そう思った矢先後ろから
突如聞こえた声に私も男たちも
振り返る