アイツらに会うの 正体を告白するの 怖くないって言ったら嘘になる けど、今は知ってほしい とも思う 私がアイツらを知りたいと思うように 私を知ってほしいんだ 例え闇月夜という人格だったとしても 私を認めてくれたから 少し欲が出たのかな? 私は例え嫌われても 絶対に皆を守るよ 目を開けて腕に付いた時計に 目をやれば針は17:45を指していた 喧嘩開始は18:00だから きっともうすぐ皆が来る