暫くは、自分の部屋で勉強をしていた
少しして、叶人が居る部屋に行くと、叶人が寝ている部屋の前に、兄貴が立っていた
それだけなのに、何故か物凄い嫌な予感がした
急いでドアをあけると
誰もいない……
何で?
叶人は?
どこへ行ったの?
頭が真っ白になった
そして、兄貴に
「叶人はどこいったんだよ!」
「は?あんなやつ知らねぇし。ってかあんなやつ消えればいいじゃん」
「はぁ?ふざけんなよ、叶人は俺らの大切な弟だろ?なんでそんなことが言えるんだよ」
「あいつなんか、俺の弟じゃねぇし」
もう、こいつと話していても無意味だ
今は、叶人を探すことを優先しよう
そえ考えた俺は、家を飛び出していた
少しして、叶人が居る部屋に行くと、叶人が寝ている部屋の前に、兄貴が立っていた
それだけなのに、何故か物凄い嫌な予感がした
急いでドアをあけると
誰もいない……
何で?
叶人は?
どこへ行ったの?
頭が真っ白になった
そして、兄貴に
「叶人はどこいったんだよ!」
「は?あんなやつ知らねぇし。ってかあんなやつ消えればいいじゃん」
「はぁ?ふざけんなよ、叶人は俺らの大切な弟だろ?なんでそんなことが言えるんだよ」
「あいつなんか、俺の弟じゃねぇし」
もう、こいつと話していても無意味だ
今は、叶人を探すことを優先しよう
そえ考えた俺は、家を飛び出していた

