先生?だーいすきっ!

取り敢えず着替えようと!





ジャージにTシャツ。
超ラフな格好な私って
女子力ないのかなー?





着替え終わりリビングへ行くと
さっきまで学校にいたあの人が…。





「もう!涼華!遅いじゃない」





「え?あー、ごめん。
で、どうして先生がいるんですか?」





「よう、藤宮」