今の時代に桃太郎が生きていたら…

「えっと、その…‼︎


100人です〜(汗)」

と言ってしまった。

しかし、受付嬢は…

「そうですか。
ではお部屋の数はどうされますか?」

と何でもないように
受付を続けていったので

やはり凄いホテルなんだ!

と改めて実感した桃太郎だった。