今の時代に桃太郎が生きていたら…

このとき桃太郎は思った。
猿はチャラい‼︎と…

すると、
「あの〜…僕のこと忘れてませんか…?いやいいんです…。
僕なんて、
存在する価値ないんですから…」
という、負のオーラに包まれた声が
聞こえてきた。