今の時代に桃太郎が生きていたら…

しかし、このままで引き下がる
桃太郎ではありませんでした。

………が‼︎
青鬼と赤次郎が物凄い迫力で
桃太郎を睨むのです。

なので、流石の桃太郎も
「クソーー‼︎覚えてろよ〜(汗)」
と、逃げてしまったのです。