「これからこの海は俺とお前の思い出の場所 楽しいこと思い出せるようにしてやるよ。」 「ふふっ、相変わらず偉そうに」 「あ?なんだと?」 翔と目が合うとお互いの気持ちが自然にお互いをひきつけて あたしの唇に翔のそれが触れた 最高のクリスマスイブ