暴走していて何がなんだかわからなくなっていた
光が、放った瞬間別の次元に来ていた
奏太「うわ…ここは?」
未春「奏太!」
この感じ、何か懐かしいような…
?「奏太は、いいとして、み〜は〜る〜?」
あう…
この感じは…
未春「か…奏さん…」
奏「まぁ…いいや、呼んだのあたしだし。もうそろそろ戻っても平気だよ」
未春「ありがとう。奏さん、私戻るね」
奏「おう!(頑張れ未春、奏太)」
光が、放った瞬間別の次元に来ていた
奏太「うわ…ここは?」
未春「奏太!」
この感じ、何か懐かしいような…
?「奏太は、いいとして、み〜は〜る〜?」
あう…
この感じは…
未春「か…奏さん…」
奏「まぁ…いいや、呼んだのあたしだし。もうそろそろ戻っても平気だよ」
未春「ありがとう。奏さん、私戻るね」
奏「おう!(頑張れ未春、奏太)」

