学園生活〜天然少女の物語〜2

暴走していて何がなんだかわからなくなっていた

光が、放った瞬間別の次元に来ていた


奏太「うわ…ここは?」

未春「奏太!」

この感じ、何か懐かしいような…


?「奏太は、いいとして、み〜は〜る〜?」

あう…

この感じは…

未春「か…奏さん…」

奏「まぁ…いいや、呼んだのあたしだし。もうそろそろ戻っても平気だよ」

未春「ありがとう。奏さん、私戻るね」

奏「おう!(頑張れ未春、奏太)」