李雨「お母さん…何で…」
母「何では、そっちでしょう。人を置き去りにしてるんじゃないわよ」
千春「能力を調べてなにをしようとしてたんですか?」
母「別にいいじゃない。何でも」
千春「能力を使って乗っ取るきですか?」
母「いいじゃないんなことは、どうだって」
千春お姉ちゃんが、蹴られた
李雨「千春お姉ちゃん!」
未春「何をするつもり…」
母「そうね、アンタの能力を奪おうかしら」
未春「そんなことは、させない」
その瞬間、勇助君達と奏太達がきた
未春「くるな!!」
立ち止まってくれた
未春「お母さん、あなただけは、絶対に許さない」
母「何では、そっちでしょう。人を置き去りにしてるんじゃないわよ」
千春「能力を調べてなにをしようとしてたんですか?」
母「別にいいじゃない。何でも」
千春「能力を使って乗っ取るきですか?」
母「いいじゃないんなことは、どうだって」
千春お姉ちゃんが、蹴られた
李雨「千春お姉ちゃん!」
未春「何をするつもり…」
母「そうね、アンタの能力を奪おうかしら」
未春「そんなことは、させない」
その瞬間、勇助君達と奏太達がきた
未春「くるな!!」
立ち止まってくれた
未春「お母さん、あなただけは、絶対に許さない」

