勇助サイド
今、裏口を通っている
柚菜「ここが、情報ルームというところです」
勇助「クソ…鍵がかかってる」
柚菜「どいていてください」
は、
バンッ
柚菜ちゃんが…思いっきりドアをけった
柚菜「百合お姉ちゃん!」
百合「柚菜?それに勇助君も」
勇助「大丈夫だ。お前は、もう調べなくていいんだよ」
百合「本当に…」
勇助「ああ…」
そっと百合を抱きしめた
百合は、少しの間泣いていた
柚菜「あの…ラブラブしてるところ悪いんですけど…未春さん達のところに行きません?」
勇助「そ…そうだな」
百合「よし、行こ」
こうして、未春達のところへ向かった
勇助サイドend
今、裏口を通っている
柚菜「ここが、情報ルームというところです」
勇助「クソ…鍵がかかってる」
柚菜「どいていてください」
は、
バンッ
柚菜ちゃんが…思いっきりドアをけった
柚菜「百合お姉ちゃん!」
百合「柚菜?それに勇助君も」
勇助「大丈夫だ。お前は、もう調べなくていいんだよ」
百合「本当に…」
勇助「ああ…」
そっと百合を抱きしめた
百合は、少しの間泣いていた
柚菜「あの…ラブラブしてるところ悪いんですけど…未春さん達のところに行きません?」
勇助「そ…そうだな」
百合「よし、行こ」
こうして、未春達のところへ向かった
勇助サイドend

