結局いつも 1番大切な君は あたしから1番遠い。 君が近くにいてくれる時は それが当たり前で 気付かなくて あたしは君に 近付くことができなかった。 あたしが近付こうとした時には 君はもう近くにいなくて どんなに手を伸ばしても 届かない。 これが運命? あたしと君はいつも 近くで笑いあっているはずなのに それなのに いつも遠いね。