幼なじみに発情中!!



俺は、もう一回菜野子の喘ぎ声を聞くために胸を触る。

ちょうど、敏感なところに触れたのか菜野子の身体がビクッと跳ねる。


「え?感じた?ここ気持ちいよねー触ると」


優しくそこをスライドさせるように触る。


「ぁ、ばか。やめっ」


ドックン ドックン

ああーヤバい。ヤりたい。


「ねっしよ?菜野子…我慢できない」


菜野子に囁くように耳に口を寄せる。


「ほら、ここ勃ってきた。気持ちいいでしょ。ほらここも…」