その頃
璃「行かないと!」
といい包帯を巻いた。
立ち上がるとはしごを
見つけた。
璃「行けるかも!」
といいはしごに向かった。
そしてはしごを登った。
上に行くと下から足音がした。
璃「何?」
璃愛はハンドガンを構えてしゃがんだ。
ピタッ!タタタタタ!
すると巨大なトカゲがいた。
璃「逃げないと」
そう言って逃げた。
扉を閉めると部屋じゅうに
たまごがあった。
璃「さっきのトカゲの!?」
すると
グチョグチョ!ギョギュ!
奥から変な音がした。
行くと巫女が食われていた。
その時トカゲと目があい
ギャァァァァァァ!
璃愛はハンドガンで撃った。
トカゲはすごいスピードで
来る。
璃愛はトカゲに頭に
1メートルの針を刺した。
ギュギャァァァァァ!
緑の血が大量に出てきた。
璃愛は隣の扉から出た。
そこは人形だらけの部屋だった。
すると
兄「生きていたのか!」
璃「お兄さんも!」
兄「雛は?」
璃「見つかっていない・・・」
兄「そうか・・・・・」
璃愛は歩いてその部屋を出た。
兄「蛇がいる!気をつけろ」
璃「うん!」
兄「僕も行く!」
二人で行動した。
そして雛たちは・・・・
雛「みんなどこにいるのだろう」
彌「巫女に襲われてなければいいけど」
雛「さっきの巫女やばいよね」
彌「そうね!ランチャーを使うのだから」
二人は奥に行くと庭のような
所に出た。
彌「しゃがんで!!」
雛はしゃがんだ。
彌「巫女がいる」
雛「1人じゃない6人!」
彌「あの箱に隠れれば!」
雛「いや!巫女が箱に近づいている」
彌栄は箱を撃った。
箱から舞美と知らない男が出た。
雛「舞美!」
巫女が雛に気づきナイフを投げた。
すると男がボウガンを撃った。
ナイフは砕けた。
舞「雛さん!よかった!」
雛「あの人は?」
舞「彼は儉蒲っていうの!」
璃「行かないと!」
といい包帯を巻いた。
立ち上がるとはしごを
見つけた。
璃「行けるかも!」
といいはしごに向かった。
そしてはしごを登った。
上に行くと下から足音がした。
璃「何?」
璃愛はハンドガンを構えてしゃがんだ。
ピタッ!タタタタタ!
すると巨大なトカゲがいた。
璃「逃げないと」
そう言って逃げた。
扉を閉めると部屋じゅうに
たまごがあった。
璃「さっきのトカゲの!?」
すると
グチョグチョ!ギョギュ!
奥から変な音がした。
行くと巫女が食われていた。
その時トカゲと目があい
ギャァァァァァァ!
璃愛はハンドガンで撃った。
トカゲはすごいスピードで
来る。
璃愛はトカゲに頭に
1メートルの針を刺した。
ギュギャァァァァァ!
緑の血が大量に出てきた。
璃愛は隣の扉から出た。
そこは人形だらけの部屋だった。
すると
兄「生きていたのか!」
璃「お兄さんも!」
兄「雛は?」
璃「見つかっていない・・・」
兄「そうか・・・・・」
璃愛は歩いてその部屋を出た。
兄「蛇がいる!気をつけろ」
璃「うん!」
兄「僕も行く!」
二人で行動した。
そして雛たちは・・・・
雛「みんなどこにいるのだろう」
彌「巫女に襲われてなければいいけど」
雛「さっきの巫女やばいよね」
彌「そうね!ランチャーを使うのだから」
二人は奥に行くと庭のような
所に出た。
彌「しゃがんで!!」
雛はしゃがんだ。
彌「巫女がいる」
雛「1人じゃない6人!」
彌「あの箱に隠れれば!」
雛「いや!巫女が箱に近づいている」
彌栄は箱を撃った。
箱から舞美と知らない男が出た。
雛「舞美!」
巫女が雛に気づきナイフを投げた。
すると男がボウガンを撃った。
ナイフは砕けた。
舞「雛さん!よかった!」
雛「あの人は?」
舞「彼は儉蒲っていうの!」



