ガラガラ
翠・華「おっはよ〜」
みんな「おはよ〜!」
あ、蒼星達置いてきちゃった…。
まぁいっか♪
華「でさ〜翠莉、ほんとに告白しない
の?」
翠「するわけないじゃん!今のままで十
分だよ。」
蒼星のことは好きだけど、絶対私は好かれてないもん!
だから告白して気まずくなるより今のままのほうがいいかなって思っちゃうんだよね〜…
華「でもさ、蒼星くんモテるんだよ?
早くしないと誰かに奪われちゃう
よ?」
翠「う〜ん…それはわかってるんだけどさ」
そう!蒼星はかっこいいからすっごくモテるの!!
華「明日は蒼星くんの誕生日でしょ?
いい機会だし告白しちゃいなよ!!」
翠・華「おっはよ〜」
みんな「おはよ〜!」
あ、蒼星達置いてきちゃった…。
まぁいっか♪
華「でさ〜翠莉、ほんとに告白しない
の?」
翠「するわけないじゃん!今のままで十
分だよ。」
蒼星のことは好きだけど、絶対私は好かれてないもん!
だから告白して気まずくなるより今のままのほうがいいかなって思っちゃうんだよね〜…
華「でもさ、蒼星くんモテるんだよ?
早くしないと誰かに奪われちゃう
よ?」
翠「う〜ん…それはわかってるんだけどさ」
そう!蒼星はかっこいいからすっごくモテるの!!
華「明日は蒼星くんの誕生日でしょ?
いい機会だし告白しちゃいなよ!!」
