ミキオ「先生も甲斐性のある所見せたいですよねぇ?」ニコッ
先生「……何をすればいいんだ……」
ミキオ「なぁ〜に!簡単な事ですよ!」ニコッ
ミキオ「メガネ山くんのテスト用紙の名前を採点時に消してくれれば良いのです!」ニコッ
先生「そんな不正できるわけ…!」
ミキオ「そ〜ですかぁ〜!いやはや教職員の鏡だ!素晴らしい!例え奥さんの顔から一生笑顔が消える事になるかもしれないけれど、ご自分の教職員のプライドを守るなんてなんて素晴らしい人格者なんだ!!」ニコッ
ミキオ「では、先生。僕はこれで失礼します。正式な答えはテスト返却の時に…ね?」ニコッ
先生「……何をすればいいんだ……」
ミキオ「なぁ〜に!簡単な事ですよ!」ニコッ
ミキオ「メガネ山くんのテスト用紙の名前を採点時に消してくれれば良いのです!」ニコッ
先生「そんな不正できるわけ…!」
ミキオ「そ〜ですかぁ〜!いやはや教職員の鏡だ!素晴らしい!例え奥さんの顔から一生笑顔が消える事になるかもしれないけれど、ご自分の教職員のプライドを守るなんてなんて素晴らしい人格者なんだ!!」ニコッ
ミキオ「では、先生。僕はこれで失礼します。正式な答えはテスト返却の時に…ね?」ニコッ

