翌朝ー
茜「ふゎぁぁっ。んーよく寝たなぁ」
am6:20
茜「お腹減ったなぁー」
朝食後、茜は学校の支度をした。
茜「いってきまぁす!」
愛「茜、おはよぉ♪」
茜「おはょぉ!」
愛「クラス楽しそうだね♪」
茜「んー。確かに。」
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学校
愛「、、、、んでねぇー!、、、こぉで」
茜「えーっ!、、、うん♪、、、」
?「あっ。あのぉ良かったら仲良くして下さい」
茜「うん♪よろしくね。私、茜」
愛「私、愛榴。仲良くしてね!」
?「羽楽 藍実です」
茜「んー。藍実ちゃんタメではなそぉ?」
藍「あっ。うん♪よろしくね」
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授業も全て終わり
下校の時間になった。
茜、藍実、愛榴は3人で帰る事にした
?「山本さん。ちょっと良いですか?」
茜「ふぇ?」
愛「行って来な!♪」
茜「あ、うん。」
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?「俺 咲宮 蓮」
茜「クラス一緒だよね??」
蓮「ぉぅ。」
茜「で。用事があるんじゃないの?」
蓮「連れて来いって言われたから」
茜「誰に??!!」
蓮「嵐虎。怖かったらいつでも言えよ?」
茜「え?どーゆーこと?」
蓮「何でもない。、、着いたよ」
茜「うん、、。」
茜はドアを開けたーーーーーーーーーーー。
そこには、
