美少年の虜のこまっちゃん

るいくんは朝ので伊胡麻の部屋を知っているためずんずんと入っていきます。







るいくんをおいかけて部屋にはいるとるいくんはベットに座ってました









「おいで」






絶対うち今顔赤いわ





やばい






ちょっとずつるいくんに近づく







んで横に座ったら






「ここ」






ってゆーて自分の足の間をぽんぽんって叩くるいくん








「え?」










「いーから」








恥ずかしい






けど座りたい






るいくんの足の間にに座ると








後ろから手がお腹にまわってきた








お腹ならないかはらはらする








とか考えてたら







「ねぇ」







って耳元でゆあれて






「ん」








って変な声が







ぎゃーーーーーーーーーー






恥ずかしい






死ぬ








死にたい








無理









いやーーーーーーー