teAcers LovE ~先生だって恋したい!~










ますます体を近づけてくる先生。


これ、思い出した。
何か、花の香りだ。
「あ…の?」










瞬間。
唇にあたたかなものが押しつけられる。




「ん……っ!」






「気づいてると思うけど、好きだ。」